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    <title>Lupia's journal REVISED</title>
    <description>Lupia@EQ2の備忘録、そして回顧録</description>
    <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>風紀委員、自治厨、あるいは誰彼構わず難癖つけたいだけの僕</title>
      <description>&lt;blockquote&gt;
&lt;div&gt;242 ：名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！：2015/04/01(水) 17:26:33.45 ID:Qlfv8Kbo0&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;汚いことは引退したLupiaに言わせて、自分はクリーンなポジションを確保するHeebuの狡猾さ&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;
&lt;br /&gt;
このレスには深く頷かざるを得ない。病棟にも慧眼在り。HeebuをCatoに入れ替えればまるでOsanpo在籍時の僕の行動原理とイコールではないか。&lt;br /&gt;
今はただの愉快犯、叩けば埃の出やすそうな方を面白半分、もとい、面白いだけで叩いてる。引き合いに出されるひぶくんは不本意だろう、真面目な彼には申し訳ないが僕の気の済むまでもうしばらく続くかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決してﾎﾓﾎﾓしくないわけでもないのがｸﾔｼｲﾋﾞｸﾝﾋﾞｸﾝであるのだが、Catoくんというのは割とすっとぼけたところがありながらも、レイドに対しては修造ばりに暑苦しく前向きな姿勢を決して崩さず、非常に求心力の強い我らがリーダーだったわけです。&lt;br /&gt;
当時のメンバーには共感いただきたいところではあるが、彼に勝たせてやりたい、レイドに対して失望させてはいけない、そんな思いで続けた攻略でもありました。&lt;br /&gt;
なのでギルド内で行き届かないことがあるたびに彼に意見させるとすごい雰囲気が悪くなった。その前に、誰かがなんとかしようよと声を上げることでギルドへのショックは随分和らいだはず。Catoには前向きなことしか言わせてはいけなかったんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕氏「お前らいい加減にしろ！」&lt;br /&gt;
Cato「Lupiaｸﾝの言うとおり。」&lt;br /&gt;
という、お決まりの掛け合いで収まっていたことが多々あったつもりだ。Akashaに言わせると嫌味がありすぎるし、Fllauに言わせるとみんな本気にしない。かわりに2人には別の大切な役割を担ってもらっていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これこれ、これこそが分業制MMOというものですよ。こんなロールやらせてもらって楽しくなかったはずが無い。羨ましいでしょ。</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/%E9%A2%A8%E7%B4%80%E5%A7%94%E5%93%A1%E3%80%81%E8%87%AA%E6%B2%BB%E5%8E%A8%E3%80%81%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%84%E3%81%AF%E8%AA%B0%E5%BD%BC%E6%A7%8B%E3%82%8F%E3%81%9A%E9%9B%A3%E7%99%96%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A0%E3%81%91%E3%81%AE%E5%83%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>くっさいコメント</title>
      <description>がきてたので削除/ブロックのついでにｇｇってみたら、やっぱり臭そうだったというお話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;div&gt;464 ：名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！：2010/09/21(火) 08:30:07 ID:b28HSbRh0&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;SOLは4人抜けてもFullレイドて凄いな&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;CoQなんかLFGで必死に集めてもすぐいなくなんのに&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;雰囲気がいいんだろか&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;465 ：名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！：2010/09/21(火) 13:02:36 ID:s8/7fPXD0&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;gt;&amp;gt;464&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・基本的に雑談なし&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・一度倒した敵に勝てない&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;・たまにifreetaが繰り出す浮気ネタがしんどい&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;こんな感じです入団お待ちしてます&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%95%E3%81%84%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88_308</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ボトラーだったけど消毒綿で清潔にしていました</title>
      <description>&lt;br /&gt;

&lt;blockquote&gt;
&lt;div&gt;239 ：名無しさん＠ｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰｺﾞｰ！：2015/03/31(火) 01:37:33.08 ID:xuAiqNmw0&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&amp;gt;&amp;gt;237&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただれた関係だとか根も葉もない噂をまき散らすのは同じ日本人として恥ずかしいです。&amp;nbsp;&lt;/div&gt;
&lt;/blockquote&gt;
ほんとに爛れてるんなら&amp;darr;のあたり使って清潔にしてね、ToshizowくんとClarenceくん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;320&quot; height=&quot;240&quot; style=&quot;width: 120px; height: 240px;&quot; src=&quot;http://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?lt1=_top&amp;amp;bc1=000000&amp;amp;IS2=1&amp;amp;npa=1&amp;amp;bg1=FFFFFF&amp;amp;fc1=000000&amp;amp;lc1=0000FF&amp;amp;t=sutoraiku0c-22&amp;amp;o=9&amp;amp;p=8&amp;amp;l=as1&amp;amp;m=amazon&amp;amp;f=ifr&amp;amp;ref=qf_sp_asin_til&amp;amp;asins=B001FBM59C&quot; scrolling=&quot;no&quot; marginwidth=&quot;0&quot; marginheight=&quot;0&quot; frameborder=&quot;0&quot;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    </item>
    <item>
      <title>スカウトタンクの矜持</title>
      <description>（注）主に自画自賛をしたいが為のエントリです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくづく僕のASNは、T1DPSとしては凡百、並以下、装備負け、そんな感じの数字しか出せませんでしたね。その代わりMAとして、特殊ギミック対応のユーティリティプレイヤーとして、ギルド内外の嫌われ役として、そしてスカウトながらのサブタンクとしてレイドには貢献していたつもりです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今のレイドはHealthマシが大切なんかなという雰囲気が漂ってきますが、僕はTSO期からKoSAAのSTAラインを取得しており、ASNでは海外勢も含めて最も最初にHealthを意識したセットアップを重視したプレイヤーの一人だと自負しています。どのタイミングだったでしょうか、ギルドのファイターどもを抑えてSebilisナンバーワンHealth嬢になった記念のSSが残っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まあレイドでの実績はというと、Zarrakonでファイター足りないときに、あるいはヒロイックADDを積極的に取れるくらいのものでしたが、忘れることが出来ない大活躍の一戦が思い出されます。&lt;br /&gt;
UDの奥のほう、Saalax戦でのことです。3体セットのNamedで、それぞれに強いAEがあり、狭い足場の上で3箇所に隔離して1体ずつ倒していかなければなりません。フルレイドではなく、半端なT4を組み入れるよりはということで3GRPでの挑戦です。CatoがVCでの指揮ということで外れていました。&lt;br /&gt;
本体じゃないMobの担当grpでしたが、途中でタンクが落ちたんですね。これが他grpに向かうとwipe一直線です。とっさに僕氏アサシネイトでタゲ取り、インペネトラブルで生き残り、蘇生とリバフとタンクのヘイト2位を見計らってポジ下げでタンクにタゲを返しました、この間12秒。CatoくんVCで大興奮、他メンバーからうるせーと言われるほど大はしゃぎでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分的にもパーフェクトなプレイングで、なかなか褒めないはずのCatoにさすが！と絶賛され、入団初日のカチンときたことがこの日にようやく解消されました。いつEQ2やめてもいいやってくらい。なんで件のやめるときはあっさりでしたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DoVのパブリッククエスト、あれが自称世界一のスカウトタンクとしては最高に楽しかった。全身にポジ上げprocアドーン付けまくっては野良ファイターのプライドを粉砕するプレイしてました。ゴメンね＾＾＾&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.lupia.blog.shinobi.jp/AXcMm2QCIAAhA_z.jpg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.lupia.blog.shinobi.jp/Img/1427627392/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%88%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%9F%9C%E6%8C%81</link> 
    </item>
    <item>
      <title>DKP制のこと</title>
      <description>（注）主に悪口を言いたいが為のエントリです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OsanpoのlootはDKP制でした。&lt;br /&gt;
レイド出席によってポイントを得て、そのポイントでオークションする、管理は少々面倒ですが各メンバーの貢献に応じた強化が実現するので個人としても、レイド全体としても効率的なシステムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕はこのルールが大好きでしたが、駆け引きが苦手なもので、前記事のMの字のコメにもあるとおり欲しいものには手持ちポイントを全部つぎ込んではトータルな強化が遅れたりしていたものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
攻略が停滞しなければ実にうまく回るシステムなので、大きな調整をせずとも破綻無く進んでいたのですが、1回だけ、おそらくは不正によりはらわた煮えくり返る出来事があったというお話し。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
忘れもしないToKS攻略中、Overking手前の双子のドロップはROG肩とスカウト肩でした。性能は同じくらいのもの。僕の装備できるスカウト肩からオークションは始まり、僕と糞夫婦が競り合っていきます。結局競り落としたものの結構高くつきました。続いてROG肩のオークション。そのレイドにはROGは糞夫婦2人しかいなかったんだけどなんと底値で落札が決まります。どうなってんだよ！競り合えよ！お前ら隣同士でジャンケンでもして決めてんじゃねえのか！！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確証もなく、声を荒げはしませんでしたが今でも思い出すだに不愉快です。&lt;br /&gt;
ハードコアなレイド運営において、男女関係のある連中を一緒に飼うのはマイナスしかないと心に沁みましたね。つまり今回の分裂劇、神速の方は失敗が約束された泥舟であるということです。</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/dkp%E5%88%B6%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Avatarｱﾚｺﾚ</title>
      <description>Osanpoレイドと言えばContested、Contestedと言えばAvatarなのです。&lt;br /&gt;
Contested Sul戦の合間に悠長にSPアイテム補充してくるというLulilieに向けて発せられた「インスタンスボケしてる人いるんじゃないか？」という僕の名言は憶えていますか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あの頃何をそんなに必死になっていたかというと、要するに一部のプレイヤーに限られた楽しみ（AvatarとそのDrop）を独占したかったわけですよ。もちろん他にも攻略自体の面白さや、海外サーバーとの競争とかもあるわけですが、僕にとってそんなものはモチベーションの内訳においてとても小さなものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Contested Mobとは、他人の感情さえ蔑ろにしてもいいかもしれないというシステムで、それにまんまと乗っかっちゃった僕はPCの前でずいぶん「悪い顔」しながら遊んでました。仲良く共有できたら、なんて気持ちは微塵もありませんでしたね。&lt;br /&gt;
当時のたくさんのメンバーの中には程度の差はあるでしょうが、おそらくそんな共犯意識を持ちながら、言葉に出さずとも「嫌われてナンボ」という気持ちでの結び付きもあったはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
十数体の色とりどりのscript、あと何回POPしてくれるかわからない刹那感。一戦一戦がそれはもう禁断の果実といってもよかったでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
個別の攻略はさておき、データを取るに耐えうるギアの用意、限られた人的リソースの範囲で現実的なtacの構築、そしてなによりチャージからのwipeを繰り返してなお倦まないモチベーション。まあこれが必要なのはInstanceでも同様ですが、Contestedの本番は倒してその後の「防衛」でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギルド内有志「野鳥の会」による24時間･･･とまではいかないが数時間おきのPOP確認。リアルを削る早期ログイン、ライバルギルドに1トライもさせない処理の速さが求められました。POP間隔がわりとキッチリしていたので、POPしたのを気付かせないうちにkillしたりするとしてやったりだったね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果としてRoK期はRatやVeyronに少々ちょっかい出されたものの他ギルドに1killもさせずに完封。TSO期はThe Lost Soulに大分食われたが、Avatar of FearとAvatar of Justiceは防衛できたんだっけな。前者は信者の信心が少なくてレアPOP、後者は単純に強かった、というとこ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TSO期は確かに不甲斐なかったが、やっぱ競合ギルドがいるほうが張り合いがあった。 現地で装備覗いては、「ショボｗ」と蔑んだり「Gothmogの分配は滅茶苦茶やな･･･」と同情したり、「AoHealthのチャームが正当な人（Aielくん）に渡ってよかった；；」と安心したり、ギルチャは随分盛り上がったものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ギルド旗のまだ無いあの頃、BBMのドルイドリングからLFへ列を成して走りつつ滾る高揚感。あれは忘れられないよ。</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/avatar%EF%BD%B1%EF%BE%9A%EF%BD%BA%EF%BE%9A</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Osanpoを通り過ぎたﾏｼﾞｷﾁたち</title>
      <description>これまでは時系列に沿ったエントリが続いてましたが、以降テーマごとに思い出したことをつらつらと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とゆーわけで、まずは刺激的でキャッチーなこんなタイトルから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Flyer（INQ）&lt;br /&gt;
こりゃー有名人だが、無名だったころに招き入れてしまった人物。&lt;br /&gt;
最初のレイド後、ACTの数字が芳しくないのを某から指摘を受けたのが大ショックだったらしく、「おかげさまでクスリが増えました」とグチグチ掲示板に恨みの言葉を残して去っていきました。その後も風の噂で活躍を耳にしては、流石だな！とﾆﾔﾆﾔしてたわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Mignonette（BRG）&lt;br /&gt;
綴りが曖昧。みにょねっと、と発音したと思う。僕が新人指導担当だったんだけど、その日はAvatar of WarがPOP、ギアもTac理解も足りてない彼には待機を指示。ところが「lootのチャンスも無いならログアウトする」とか言い出す。僕氏SeeRed状態、チャージ準備中にもかかわらずCatoに「あとから説明するからこの糞をkickしてくれ」とtell。一方的なKickの珍しい事例だったな。高飛車にも優良な2軍扱いしていたVient畑にもゴミはいたということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Yunque（CRC）&lt;br /&gt;
こないだログインしてイグノアリスト開いたらこいつだけ登録してあったっていう。けっこう長い期間いたと思うんだけど、ある日久しぶりにふらっとinしてきてはわけのわからないことをレイド中にもかかわらずギルチャで垂れ流す。tellでやれと言っても止まらない。閉口してイグノアにぶち込んだ思い出。「ほんまもん」だと感じさせるものがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・Lupia（ASN）&lt;br /&gt;
&amp;darr;さあ、君がコメントに逸話を書いてOsanpoﾏｼﾞｷﾁ四天王を完成させよう！</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/osanpo%E3%82%92%E9%80%9A%E3%82%8A%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%9F%EF%BE%8F%EF%BD%BC%EF%BE%9E%EF%BD%B7%EF%BE%81%E3%81%9F%E3%81%A1</link> 
    </item>
    <item>
      <title>運営刷新の日</title>
      <description>TNTも安定してきたある日のレイド後。&lt;br /&gt;
水面下で進んでいた運営メンバー交代とレイド体制の根本的な刷新が発表された。EoFではContestedをRatに完封されていて、RoKを迎えるにあたりなんとかそれをひっくり返したく、ついて来れない人はお別れしていただくという厳しい内容のもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・GL交代&lt;br /&gt;
Dai&amp;rarr;Catoへ。どんな事情があったかは知らないし知る必要もない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・一部CL（クラスリーダー）交代&lt;br /&gt;
Fllau&amp;rarr;Empress、Rapsなんとか&amp;rarr;Lupia、その他忘れた。個人的な交渉中に発せられた、Cato「女は扱いにくい」が印象的。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・レイドを週4&amp;rarr;毎日開催&lt;br /&gt;
Contested攻略を見据えるには当然のこと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・VC導入&lt;br /&gt;
・DKP制の既存ポイントのリセット&lt;br /&gt;
・その他、フォーラムや出欠システム等インフラ整備&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大体こんなとこか。僕なんか入団数ヶ月の抜擢で驚いたもんだけど、Catoは一貫して僕を重用してくれていて今でも不思議なくらいだ。ナマイキ言うやつ他にいなかったからかな。&lt;br /&gt;
そーいや意図は分からないんだけど、Catoから「ギルドで重要だと思う人物を2人挙げてくれ」って言われてFllauとFreijaと答えたっけな。理由も求められたので前者は天性のムードメーカー兼トラブルメーカーとして、後者はクラスの枠を超えるユーティリティプレイヤーとして、と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大転換のもたらしたRoK以降のOsanpoのｱﾚｺﾚは皆さんの知るとおり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/%E9%81%8B%E5%96%B6%E5%88%B7%E6%96%B0%E3%81%AE%E6%97%A5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Osanpo初レイド</title>
      <description>（注）主に悪口を言いたいが為のエントリです&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EoF中盤で導入されたニューテュナリアの御座（TNT）。ギルドとしてもほぼ初見に近くて、今から思えば攻略対象の残っているタイミングの加入でラッキーだったな。そしていきなりのMAのご指名。そーいやDaivicheに加入相談するときにMAできますRLできますアッピルしてたわ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ｱﾜｱﾜしながらアシストマクロやコールマクロ用意してるってんのにPushってBRGがgrpチャットでしょーもないこと話しかけてきやがって、あげくに「無視された！ﾌﾟﾝｽｶ」とか言ってんの。死ねよって思ったね。PushってよりはCraizu（PAL)ってほうが散歩麺以外には通りがいいかな。悪名高いRapsなんとか＝Fyliaさんの旦那ってやつだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レイドの内容はよく覚えてないな、どうせ入り口あたりの仁王像に蹴散らされてたんじゃなかろうか。それでもなんとかレイドが終わったところ、わろしーくんに「やりやすいMAだったよー」って声かけられて救われたよ。変態だったけどいいやつだったな、わろしー。</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/osanpo%E5%88%9D%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%89</link> 
    </item>
    <item>
      <title>Osanpo初日</title>
      <description>それはとある日曜日の午後。&lt;br /&gt;
当時のOsanpoの活動日は確か、水金土の夜と日曜昼っていう変則的なスケジュールで、これはエメラルドホールに土日お泊りするからってことだったはず。&lt;br /&gt;
その日はMMISだったんだけど僕は前団体のロックが残っていてお留守番。BBMのサイレーンがいる島の上でぼんやりしてたのをよく覚えてる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このレイドの前だったか後だったか忘れたけど僕の自己紹介タイム。&lt;br /&gt;
僕氏「褒められて伸びるタイプです！」（リアルでも言います）&lt;br /&gt;
Cato「なかなか褒めないよ ﾌﾌ」（原文ママ）&lt;br /&gt;
カチンときたね。Osanpo初カチン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、レイドが終わって夕方以降のこと。&lt;br /&gt;
ソウルファイアのクエがラストまで導入されてすぐくらいのタイミングだったのかな、ギルドじゃ結構な人数が完遂していて、遅れてる人とかALTとかのGRPにまぜてもらうことになったんだ。最後はMayong打倒でHITなんだけど、その手前のミストムーア城パートも結構難儀で、団体ではx2の地下パートで足踏みしてたところだった。&lt;br /&gt;
そこに1GRPで行くという。ALT混じりで。えっ冗談でしょ・・と息つく暇もなく、なんと地下パートが終わってしまう。レイドやる前からえらくショックを受けてしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
で、報告パートの目的地はニューテュナリアの最奥の扉のとこ。僕とOdekiというDFL2人がそのパートだったので2人で行くことになったんだけどそこで一悶着。2人では走り抜けるようなことは出来ないゾーンだったんで殲滅しながらになるんだけど、タンク的なロールをどちらがやるかでモメたんだ。&lt;br /&gt;
僕としては誰のALTかしらねーけどスカウトなめんな！って気概があって、でもまあ譲ってやったって感じ。カチンカチン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのOdekiってのはCatoのALTだったってオチなんだけどね。&lt;br /&gt;
この日以降、僕はOsanpoというギルドで、Catoというプレイヤーへの、半ば憧れ、半ば反発、（認めたくはないが）少々のﾎﾓﾎﾓしい何か、という感情と折合いをつけていく日々を送ることになるわけです。</description> 
      <link>https://lupia.blog.shinobi.jp/osanpo%E5%9B%9E%E9%A1%A7%E9%8C%B2/osanpo%E5%88%9D%E6%97%A5</link> 
    </item>

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